ChatGPTと一緒にお題箱の代替サービスを作ってみたよ

貝柱です。

普段メンバーシップのリクエストはお題箱でお受けしているのですが、最近お題箱の調子が悪く、リクエストを確認できないことがあり、諸々支障が出ていましたので、代替サービスをChatGPTと一緒に作ってみました。

それがこのネタバコです!

一緒に、って書くと対等な感じがありますが、作業分担としては、私が1%でChatGPT(CodeX)が99%って感じでしたね!

インフラとAPI関係以外何もやっていないわ!

それでもここまでのものができるのが、AI時代だなーという印象です。

既存のサービスとそこまで差はないのですが、1アカウントで簡単に複数のお題箱を用意できたり、パスワード付きの箱や、全体で公開する箱なども簡単に作れるようにしました。

画像のアップロードができない代わりに、テキストオンリーの負荷体制が強みかなあと思っていたりします。

多分世の中にはこういうサービスがいっぱいあるんだろうなと思うのですが、自分で使いたいものをパパパと作れるのが楽しいですね!

設計部分では結構頭を使うこともあり、なんだかんだ自分でも関与したなあ感があるのもいいですね。

マイクラみたいな楽しさがあります。

とまあこんな感じで今後も便利ツールを作っていけたらなと思っっています。

どうぞよしなに。

おまけ

関係ないけどいつぞやのギャルエールさん

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